栄養管理科

メニューの紹介

五色そうめん

五色そうめん


五色そうめんの作り方は、こちら→ウサギ

ボルシチ

ボルシチ


ボルシチの作り方は、こちら→ウサギ

豚ひれパイナップルステーキ

牛肩のステーキ

見た目もカラフルでかわいくて、パイン缶を使用するため、南国風な料理でもあり、甘味が強いのでお子様にも向いている料理です。


豚ひれパイナップルステーキの作り方は、こちら→ウサギ

手作りハンバーグ

手作りハンバーグ

当院では選択メニューの日に、手作りハンバーグの照り焼き風と和風卸の2回取り入れています。今回は、照り焼き風のハンバーグを紹介します。

当院のハンバーグは、至って普通の材料を使用して作る、家庭で食べるハンバーグです。


手作りハンバーグの作り方は、こちら→ウサギ

牛肩ロースのステーキ~わさびしょうゆ添え~

牛肩のステーキ

食事アンケートや病棟訪問で、「お肉が食べたい」というリクエストが多いため、

選択メニューのサイコロステーキに次いで、第2弾で牛肩ロースのステーキをメニューに取り入れました。

国産ではなく、オーストラリア産の牛肩ロースを使用しています。

 


牛肩ロースのステーキの作り方は、こちら→ウサギ

ふかの湯ざらし

ふかの湯ざらし

愛媛ではホシザメをふかと言います。

サメは、コラーゲン・スクワレンなど若さを保つ成分がたっぷり含まれています。

美肌効果抜群なので、肌が気になる女性の味方です。


ふかの湯ざらしの作り方は、こちら→ウサギ

八幡浜風ちゃんぽん

八幡浜風ちゃんぽん

当院で初めてラーメンのメニューを取り入れました。

その第一弾が、愛媛県南予地方のご当地グルメの八幡浜ちゃんぽん。八幡浜市の新町商店街の某有名店の材料を真似させていただき、八幡浜ぽさを出すために、ちくわとかまぼこをプラスしてアレンジしました。

調理員さんに協力してもらい、麺の種類やスープなど試行錯誤しながら、提供したメニューになります。


八幡浜風ちゃんぽんの作り方は、こちら→ウサギ

いなり寿司

いなり寿司

食事アンケートで増やしてほしいメニューのランキングに、常に上位になるメニューになります。

当院では、選択メニューの際にしか提供できていませんが、一つ一つ手作りで作っています。


いなり寿司の作り方は、こちら→ウサギ

あじフライ

マルゲリータ風ピザ

フライの料理でも、当院ではあじフライは手作りで提供しています。


あじフライの作り方は、こちら→ウサギ

マルゲリータ風ピザ

マルゲリータ風ピザ

ピザが食べたいと患者さんからリクエストのあった料理を、選択メニューで取り入れました。

ピザ生地までは手作りにはできませんが、具財を変えていろいろなピザも取り入れられたらと思います


マルゲリータ風ピザの作り方は、こちら→ウサギ

えびのクリームソース煮

えびのクリームソース煮

洋風のメニューをもっと取り入れてほしいという患者さんの希望で取り入れました。

他に、季節の野菜の白菜やかぶを利用して、副菜として作ることもあります。


えびのクリームソース煮の作り方は、こちら→ウサギ

タンドリーカジキ

タンドリーカジキ

カレー粉を使用したレシピをもう一品。残暑を乗り切りましょう。タンドリーチキンとして提供することもありますが、今回はお魚を使用した方を紹介します。

タンドリーカジキの作り方は、こちら→ウサギ

ドライカレー

ドライカレー

今回は、短時間で作れるドライカレーを紹介します。

ドライカレーの作り方は、こちら→ウサギ

はりはり漬け

はりはり漬け


はりはり漬けの作り方は、こちら→ウサギ

卯の花もどき

卯の花もどき

臨床栄養という栄養雑誌にも載せたレシピになります。

卯の花もどきの作り方は、こちら→ウサギ

いとこ煮

いとこ煮

小豆を使用したレシピになります。

いとこ煮の作り方は、こちら→ウサギ

大豆ときゅうりの酢物

大豆ときゅうりの酢物

大豆を使用した料理といえば、大豆の五目煮・チキンビーンズや、ひじきの煮物に入れて煮る料理で利用することが多いのですが、当院では酢物のメニューがあります。時々患者さんからも「大豆の酢物なんて初めて食べます」とご意見をいただくこともあります。ぜひ、お試しください。

大豆ときゅうりの酢物の作り方は、こちら→ウサギ

石垣豆腐(イシガキトウフ)

石垣豆腐(イシガキトウフ)

糖尿病食事療法のための食品交換表では、かぼちゃはビタミンAを多く含むので、少量食べる場合は、緑黄色野菜の仲間に含むけれど、今回の様に多めに食べる場合は、炭水化物の多い野菜として、ごはんやお芋の仲間として分けます。

石垣豆腐の作り方は、こちら→ウサギ